システム建築メーカー【内藤ハウス】|企画・設計・施工まで

リース事業 LEASE

リース事業とは

リース(lease)とは、広い意味で賃貸借取引のこと(お金を出して物を借りる取引)を意味していますが、一般にはファイナンスリース※取引のことを指します。日本国内では、このファイナンスリースが、リース取引の主流になっています。
当社では民間の資金及びノウハウ活用による「リース方式」をご提案させていただき、簡素化された事業スキーム、年度財政支出の平準化による公共施設の早期実現を可能にします。

※ファイナンスリースとは、土地所有者が企画立案した建物をリース会社が取得し、それを土地所有者に貸し出すという形をとった賃貸借契約のことです。基本的には中途解約不可で、リース期間中に物件価額、金利・諸税・保険料等を含めた全ての代金を定額月(年、半年)払いで支払う契約となります。
リース期間中の物件所有権はリース会社にありますが、お客様は購入した場合と同様に物件を使用することができるため、事業手法の一つとして広く普及しています。

リース事業のメリット

  • 施設整備費を複数年度に平準化することにより、単年度予算の低減と複数の事業の実行が可能

  • 迅速な施設整備が可能

    事業の発注手続き・資料の簡素化と設計・建設・保守管理を一括発注できます。

  • 遅延している公共事業の早期実現

    市民ニーズと時代傾向に対応した公共サービスの提供を実現します。

建物の用途

  • 庁舎、宿舎、学校、給食センターなどの公用施設
  • 公営住宅、教育文化施設、医療施設、社会福祉施設、駐車場などの公益的施設

実施体制図

リース事業の施工事例

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